甲子園



夏の章46




8月23日(水)決勝戦
第99回全国高校野球選手権大会
今年は埼玉県代表の「花咲徳栄」が埼玉県勢としては初めての快挙!
おめでとうございます。


昼の月


夏の章45



「昼の月」詩.金子みすゞ

しゃぼん玉みたいな
お月さま、
風吹きゃ、消えそな
お月さま。

いまごろ
どっかのお国では、
砂漠をわたる
旅びとが、
暗い、暗いと
いってましょ。

白いおひるの
お月さま、
なぜなぜ
行ってあげないの。



メッセージ


夏の章47 



世の中すべて、写真に適さないものはない、すべては写真だ。

「ソール・ライター」



(主人が突然 座骨神経痛になり歩行困難に…
私も、右肩に激痛が…
そのような訳で毎日、整形クリニックへ…
二人続けて名前を呼ばれるのはちょと恥ずかしいかな…)笑!


メッセージ



夏の章48


人の背中は、正面より多くのものを私に語ってくれる。

「ソール・ライター」


(長い夏休みをとってしまいました)。


鎮魂



夏の章44
                             あの時空は、青かったのでしょうか……


日航機墜落事故から32年~
時の流れを感じます…
犠牲になられた方々の
ご冥福を心からお祈りいたします。




築地

夏の章42

夏の章43


世界最大の魚市場として親しまれ観光名所でもあった
『築地場外市場』の一部が8月3日(木)火災に…
ラーメン好きの主人はいつも「井上」に行列して食していましたが、
火事によって無くなってしまい残念と…
一日も早い再建をこころから願っております。



折々のことば


夏の章41



折々のことば

若い雲水たちを盗み見ると、
静かなること影絵のごとく食物を口に運んでいる。

山折 哲雄

(永平寺で座禅の手ほどきを受けた宗教学者は、
雲水たちが沢庵をかじるときも汁をすするときも
一切音を立てないのに驚く。
それはすぐに見習えたが、
食器をおぜんに戻すときにどうしてもカタッと音がする。
見れば雲水は食器にいつも両手を添えていた。
そして、何かを両手で大切にいただくその作法が
合掌の姿に結晶したのではないかと思い到る。
随筆集『いまを生きる』から。)

何かざわざわした昨今の世の中
朝、このような文を読むとこころが落ち着くような気がいたします。



日々


夏の章40


こうした光景を目にすると
すべてのものが止まることなく
過ぎ去るという事実に
あらためて気づく
歳月も人の心も
すべて流れ去り変化する







夏休み

夏の章39



孫の航君とゆうちゃんとの暑い暑い夏休み!
もう~朝から晩まで笑い声が絶えません。
すべての事柄に感謝!感謝です。

(台風5号、どうか猛威を振るいませんように…)


車屋さん


夏の章37


浅草の車屋さんは今日も大忙しのよう~
それにしても、某国の観光客の多い事
平日は、ほぼ99%かな…
賑やかな話し声が暑さをさらに暑く!




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